<   2007年 09月 ( 31 )   > この月の画像一覧

くるーじんぐへGO!

ケアンズからセスナに乗って
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セスナの窓から見た風景
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着いたのはLizard Island(訳:トカゲの島)
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今回お世話になったマイクボール社の船
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海岸からボートで移動(遭難しているわけではありません)
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3泊のクルーズ宿泊の始まり
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今回とってもお世話になった袋(ちびまるこちゃんは“きたろうぶくろ”と呼んでたっけ)
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「気分が悪くなって吐くときは、詰まるからトイレには吐かないでね。吐くんだったら、この袋に吐いて。この紙袋は、水に溶ける素材だから、吐き終わったら海に捨ててね。」と英語でブリーフィングを受ける。もちろん通訳していただきました。

でも、最終DIVINGが終わって打ち上げでシャンパンは飲んだ
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by blue-umiusagi | 2007-09-29 23:23 | 旅行記(DIVING)

決して忘れていた訳ではありません・その4

<クランダ観光鉄道に乗って>

帰りはここからスタート
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中はこんな感じ(一応座席指定)
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列車から見える風景
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ピント合ってません
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by blue-umiusagi | 2007-09-29 02:09 | 旅行記(DIVING)

決して忘れていた訳ではありません・その3

<スカイレールに乗って熱帯雨林観光>

ケアンズからゴンドラに乗ってクランダへ
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ゴンドラから見える風景
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到着
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by blue-umiusagi | 2007-09-29 01:49 | 旅行記(DIVING)

あらら

c0020452_220687.jpgあたっちゃった。

ありがとうございます。

早速、冷蔵庫へ。
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by blue-umiusagi | 2007-09-28 02:28 | 懸賞&モニター生活

さすがan・an“好きな男”14年連続No.1

c0020452_23182169.jpgc0020452_21171198.jpg「HERO」

<公開時コピー>
久利生公平、最大の危機。


<STORY>
東京地検城西支部に再び戻った久利生(木村拓哉)は、ある傷害致死事件の裁判を任されるが、容疑者が初公判で犯行を全面否認、無罪を主張したために思わぬ事態を迎えてしまう。被告側の弁護士・蒲生(松本幸四郎)は“刑事事件無罪獲得数日本一”の超ヤリ手。さらに事件の背後には、大物政治家の花岡練三郎(森田一義)が糸を引いていることを突き止める。
(シネマトゥデイ)



6年前に見てたの、この月9のドラマ。不規則&不定休の仕事ゆえ、リアルタイムで見れないときはビデオ撮ってた。だから、オープニングがテレビドラマのようで懐かしかった。去年のSP版は見てないけど、それなりに人物相互関係は把握できたように思う。

6年のブランクを感じさせない、メンバーの結束感はすごく伝わってきた。久利生公平の仕事に対する基本姿勢はけっこう好きだから、そういう人が同僚である雨宮舞子がちょっこっとうらやましかったりもする。法廷の演説シーンも、けっこう素直に心に響いたしね。

韓国ロケもイ・ビョンホンssiの友情出演も、そんなに違和感なかった。でも、イ・ビョンホンssiの出演があれ以上多かったら“うざい”と思ったカモ。通販グッズも、うまいアイテムになってた。

ニュースを読むアナウンサーの役に宮根さんが出ていたのに、びっくり。全国区になったの?

あのお店では何を頼んでも「あるよ!」だけど、なにかマスターを困らせるものをオーダーしてみたい。

雨宮舞子のハングルノート、けっこうツボだった。

久利生公平役の木村くんが好きカモ、ということに気がついた。

やっぱり、ラストは寸止めにしてほしかったな。
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by blue-umiusagi | 2007-09-28 00:58 | 映画雑感

三番街シネマ閉館

c0020452_215087.jpggraceさま、情報ありがとうございます。

この日観た映画は「リバー・ランズ・スルー・イット」
いえ、決して「愛」がないわけではないんですよ。『悲情城市』とどちらを観ようか、もちろん悩みましたとも。夜勤明けだったので、どちらを選んでも眠たくなるかな?とは思いましたが…。

<STORY>
牧師の家庭で厳格に育てられた兄弟。だが、エリート大学の大学院を卒業した生真面目な兄ノーマン(クレイグ・シェーファー)と、自由奔放で天真爛漫な弟ポール(ブラッド・ピット)とは、正反対の性格だ。成人してからは違う道を歩む2人だが、ポールはその無鉄砲な性格から賭けポーカーにはまり、危ない道に入りこむ。



1993年公開。リアルタイムで映画館で観た作品。

大きな展開があるわけでもなく、静かに進行していくストーリー。穏やかな川の流れやきらきらした水面…ゆっくりと語られるナレーションがよかった。大河の水が流れるように人生は淡々と続いていくようで、何とも言えない穏やかな気持ちになれた。
ほんと、ピッくんだけでなく、大自然の映像が美しい。
フィッシングのシーンは、魚釣りに興味のない私(“いらち”ですから、わたくし)でも目を奪われた。大物を釣り上げたピッくんの笑顔がすてきだった。





三番街シネマの写真をあっぷしたいのだが、カードリーダーが悪いのか、メモリーカードが悪いのか、画像を取り込めない…。
写真は後日ということで…。


9月27日、ご機嫌が直ったのであっぷっぷ。
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ぢつは、パンフレットとDVD持ってたりして…。
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by blue-umiusagi | 2007-09-25 22:55 | 映画雑感

旧暦八月十五日

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   今宵は月がきれいです。
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by blue-umiusagi | 2007-09-25 20:50 | 時事雑感

この夏、観た映画・その5

c0020452_1636989.jpgc0020452_16362362.jpg「夕凪の街 桜の国」

<公開時コピー>
生きとってくれて ありがとう


<STORY>
昭和33年広島、皆実(麻生久美子)は同僚の打越(吉沢悠)から求愛されるが、彼女は被爆した心の傷と、自分が生き残った罪悪感に苦しんでいた。やがて、皆実に原爆症の症状が現れ始める。半世紀後、皆実の弟の旭(堺正章)は家族に黙って広島へ向い、父を心配した七波(田中麗奈)は、後を追う内に家族のルーツを見つめ直す。
(シネマトゥデイ)



翠ちゃんから皆実へ、そしてお母さんへ。お母さんから京ちゃん、そして七波へ受け継がれていった髪留め。幸せの願いが込められたバトンのようだった。


「原爆は落ちたんじゃない、落とされたんよ」
皆実の言葉の一つ一つに重みを感じる。

     1945年(昭和20年)8月6日 広島市に原子爆弾投下
     1945年(昭和20年)8月9日 長崎市に原子爆弾投下

原爆を知っているのは、この桜の国だけ。
だから、忘れてはいけないのは私たちの役目。
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by blue-umiusagi | 2007-09-25 17:17 | 映画雑感

この2日間でしたことは・・・

・シンクを洗う
・昼間からビールを飲んでお昼寝

出かけたのは、行きつけのスーパーマーケットのみ。


女子としてどうよ、
それ



なので、いまから映画観てきます。

あっ、もしかして9月に入って初めて映画観るカモ。
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by blue-umiusagi | 2007-09-22 19:38 | 戯言

この夏、観た映画・その4

c0020452_13232560.jpg「傷城」
邦題「傷だらけの男たち」

<公開時コピー>
傷ついた二人に 愛を呼び戻した、殺人事件。


<STORY>
2003年のクリスマス、ポン(金城武)が凶悪犯を逮捕した晩に、彼の恋人は自殺を図り還らぬ人となる。3年後、酒浸りの日々を送っていたポンは、刑事を辞めて私立探偵になっていた。彼の元上司のヘイ(トニー・レオン)は富豪の一人娘スクツァン(シュー・ジンレイ)と結婚し、幸福な生活を送っていたが、ある日、義父が何者かに惨殺され……。
(シネマトゥデイ)



亜細亜のいい男たちの人間ドラマ。
上映期間が4週間だったのと観に行ったのが遅かったので、1回しか観ることができなかった。期待して観に行った割には、もひとつ心に響くものがなかった。夜勤明けでボーっとしてたからかな。もう一度観たら、二人の心情が少しはわかるのかもしれない(DVD待ち?)。

ポンがヘイ(自分の元上司)を追い詰めていく葛藤(しかも依頼したのはヘイの嫁)をもう少し丁寧に描いてほしかったな。

ヘイは、心から笑ったことがあったんだろうか…。
トニーさんの演じるヘイに、心の冷え切った人間の怖さを感じた。

ひとことふたこと言っていいですか?
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by blue-umiusagi | 2007-09-22 18:55 | 映画雑感