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氷結 おいしさ早摘みキャンペーン

c0020452_9585640.jpg“ピンポ~ン♪”で目が覚めた(AM9:00前)。
宅配のおにいさん、ありがとうございます。

『キリンチューハイ氷結 早摘みグレープフルーツ【糖質50%オフ】、早摘みレモン【糖質50%オフ】350ml缶2本セット』
が、届いた。

さっそく、冷蔵庫に入れる。


『氷結 早摘みグレープフルーツ』 5月10日新発売ですって。
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by blue-umiusagi | 2006-04-30 10:06 | 懸賞&モニター生活

招待券当選・3

c0020452_23482952.jpg本日ポストに届いていました。
『西村功展』@西宮市大谷記念美術館。
スポンサーは、関西の情報サイトPretty。
ありがとうございます。

しかし、「西村功」って、誰?
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by blue-umiusagi | 2006-04-29 23:45 | 懸賞&モニター生活

ミッフィー展

c0020452_2302746.jpg期間は5月8日(月)まで。
GWに入ったらきっと混み混み。行くなら平日&朝イチ。
ということで、行ってきた。

2005年は、ミッフィー(うさこちゃん)が絵本の中に生まれてから、ちょうど50年にあたる。



第1版のミッフィーは、今のミッフィーと画風が違う。手描き画風からデザイン画風に変わっている。
とてもシンプルだけど、決して真似できない。
ミッフィーが生まれる瞬間をビデオで流していた。ブルーナ氏が、ゆっくりと慎重に筆すすめている。

   は暖かみのある色
  は伝えたいことを伝えるために必要な色
  黄色も暖かみのある色
  は冷たくてあなたから去っていく色

原色ではなく、少し黒が混ざっているように思う(明度が低い?)。

こぐまのボリス、ぶたのポピー、いぬのスナッフィーもいた。
JALやKLMオランダ航空の制服を着たミッフィーのぬいぐるみが展示されていた。

子どもの頃からなじみのあるミッフィー。終始顔がほころんだ。
40以上の言語で翻訳されている。点字本もある。
ほんと、ミッフィーは世界中で愛されているんだなあと思った。

グッズ売り場での会話。
  子「おかあさん、ミッフィーちゃんって、いくつ?」
  母「ん~、4才くらいかな」
  
  私「ううん、今年で51歳よ」と心の中でつっこんだ。
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by blue-umiusagi | 2006-04-27 23:30 | イベント雑感

「紅天女」

c0020452_2243893.jpg
<ものがたり>
ひとつの伝説がありました。かつて、戦乱と天変地異で世が乱れたとき、一真(いっしん)という仏師が、千年を経た梅の霊木より輝ける天女像を彫り、世の乱れを鎮めたといいます。時を経て、再び世を災いが覆ったとき、一人の仏師がその幻の天女の像を求めて旅に出ます。仏師は何かに導かれるようにして紅谷(くれないだに)という里に迷い込みますが、そこにはかつて梅の木の化身・阿古夜(あこや)と仏師・一真が出会い、恋をして別れた場所でした。そこへ現れた里の女は、阿古夜の生まれ変わりでしょうか。旅の仏師もまた一真となって物語に入り込んでしまいます。世に平安をもたらすため、千年の梅の木を伐って天女の像を作ろうとする一真。しかし、梅の木を伐るとことは、その化身でもある阿古夜の命を奪うことでした。再び繰り返される葛藤に、一真と阿古夜は責め苛まれます。しかし、世を救う紅天女を呼び出すには、この苦しみを超えなければならなかったのです。


美内すずえ「ガラスの仮面」の作中劇『紅天女』。
そう、あの幻の名作が、お能で表現された。


緞帳が上がると、お香の香りがした。
舞台の中央に、紅梅に見立てた大道具がある。

月影千草を演じるのは邦なつきさん。宝塚歌劇団専科の女優さん。
第一声は、
「誰じゃ。我を呼び覚ます者は誰じゃ。」
あの紅天女の名セリフを聞けて、ちょこっと感動。
ただ、その後が残念だった。月影先生のプロローグ(ナレーション)は、漫画「ガラスの仮面」の世界からお能「紅天女」の世界に移行するための演出なのかもしれないが、違和感を感じた。
同じ演じるなら黒のお洋服で登場してほしかったし。

狂言方による口開間(くちあけあい)と間狂言(あいきょうげん)。
それぞれ時代が違う。
東の者と西の者、国境を巡って口喧嘩。
「ゴーッ。ドドドド。」地震じゃ。
「ウオーッ。ウオーッ。」「エイエイ。エイエイ。」戦じゃ。
「グワーッ。ドカンドカン。」富士のお山が噴火じゃ。
「ドーッ。ドーッ。ドーッ。」洪水じゃ。
「ドドーッ。ドドーッ。ドド。」津波じゃ。

擬音語を役者の声で表現している。それに伴う動作がおかしく、笑えた。
国境(境界線)を巡ってのおろかな争い。自然には太刀打ちできない。お互いが手助けしていかなければ・・・。
いつの時代にも言い得ていること。

梅の木を伐ることを躊躇していたが、やがて決意する一真。
斧の音は、太鼓で表現された。
そして、見せ場の「天女の舞」。
「まこと紅千年の生命の花ぞ世を照らさん」
このセリフも聞くことができ、また感動。
お能の舞台なので、男性が面をつけて演技する。
紅梅の花びらが舞い散る中、薄衣をまとい冠をつけての舞はとても幻想的であり、凛としていた。「美しい・・・」と思った。
下から上へピンクが舞い上がっていたら、まるで珊瑚の産卵のよう。一度珊瑚のピンク色の産卵見たいな、と思ったのはご愛嬌。

紅天女が舞台を去り、幕が下りる。

今回、初めてお能を観賞した。
動作のひとつひとつが、美しくていねいだった。
感情を無表情な面と所作で表現するお能の世界。
新作能なので、古典能と違うところがあるのだろうが、入りやすかった。

3月に「アンナ・カレーニナ」を観に行った時、座席に置いてあったチラシでこの舞台のことを知った。
中学・高校とリアルタイムで「花とゆめ」を読んでいた私。
どんな紅天女なのだろう、と思い、舞台の休憩時間に窓口でチケットを購入した。
「ひとりさま」なので5列やや中央という席をGET。
衣装(お着物)の細かいところまでみることができた。

実は、夜勤明けで観賞したため、一瞬、意識がとんだ。もったいないことをした。

しかし、このチラシ。違和感ないわ。


観賞日:2006年4月25日(火) 15:00開演
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by blue-umiusagi | 2006-04-27 22:19 | 演劇雑感

書きたいネタはいろいろあるが

ほんとだってば。

日刊エキブロ新聞4月25日(火)号で紹介されたレシピ診断ーあなたのレシピを教えますー

さっそくやってみた。

うみうさぎ1人分のレシピは、
1. 44.82 kgとネックレス 9.18 kgに成長という名の調味料と積み重ねという名のスパイスを加えます。 
2.これらを良く混ぜ合わせます。 
3.次に53分間よく混ぜながら炒めます。 
4.最後に隠し味として人間性を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!


もうひとつのHN○○○1人分のレシピは、
1.紙きれ 31.32 kgと雨水 22.68 kgに憂鬱という名の調味料と憎しみという名のスパイスを加えます。 
2.下ごしらえは要りません。 
3.次に13分間よく混ぜながら炒めます。 
4.最後に隠し味として同情を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!


本名○○ ○○(空白あり)1人分のレシピは、
1.国語のノート 36.18 kgと17.82 kgに個性という名の調味料と痛みという名のスパイスを加えます。
2.下ごしらえは要りません。
3.次に37分間よく混ぜながら炒めます。
4.最後に隠し味として貪欲を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!


本名○○○○(空白なし)1人分のレシピは、
1.ダージリンティーの茶葉 25.38 kgとおとといの新聞 28.62 kgにユーモアという名の調味料と筋肉痛のいう名のスパイスを加えます。
2.これらを良く混ぜ合わせます。 
3.次に38分間中火で煮込みます。 
4.最後に隠し味として運命を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!


となる。
ちなみに前回の成分解析も、苗字と名前の間に空白のあるなしで、結果が違う。
さてこの結果、どうつっこんだらいいのだろう・・・。
やはり、ポイントは「適当に盛り付ける」ことだろうか。


<追記>
ちなみに、トニー・レオン1人分のレシピは、
1.てんぷら油 0 kgと満月 0 kgにスタミナという名の調味料とユーモアという名のスパイスを加えます。 
2.下ごしらえは要りません。
3.次に34分間中火で煮込みます。 
4.最後に隠し味としてサービス精神を少々振りかけて、きれいに盛り付ければでき上がり!!

となる。
やっぱりトニーさは、きれい好きのようだ。
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by blue-umiusagi | 2006-04-26 04:26 | 戯言

大阪上町 春めぐり・2006

c0020452_2225562.jpg「名探偵コナン なにわの花を探せ!」ウォークラリー
開催期間:3月25日(土)~5月7日(日)

「なにわの花」。手に入れた者には永遠の美が与えられるという幻の花…。その昔、豊臣秀吉の正室である北政所と側室の淀殿は、互いに競ってこの花を求め、集めた数を自慢していた。配下の武将たちは必死になって大阪中を探し回り、後に花が咲いていた場所には「なにわ」あるいは「花」の文字が残されたという。果たして北政所と淀殿は、いくつ「なにわの花」を集められたのか?コナンと一緒に謎解きに出発だ!
※ストーリーは架空であり、史実ではありません。

ということで、今年も参加した。
日焼け止め塗って、先日買った帽子かぶって、歩きやすい靴履いて、デジカメ持って、午後から降水確率50%(by Yahoo!)ということなので折りたたみ傘も忘れずに。

大阪上町 春めぐり・2005はこちら

さあ、出発。




今回のラリーコースは、A.北政所コース(JR天王寺駅start)B.淀殿コース(近鉄上本町駅start)の2コースである。今回は、筆記用具が必要。そして、16:30までにゴールにたどり着かなければならない。


c0020452_22271730.jpg<Aコース スタート地点>
JR天王寺駅構内にある「大阪ビジターズインフォメーションセンター」。
ここで、スタンプラリーシートをもらい、スタンプを押す。ついでに、『上町台地を歩く』というガイドブックを購入。





c0020452_22274133.jpg<一心寺>
1185年、法然が開創といい、夕陽に向かって念仏を唱え、極楽往生を願う“日想観”を修めるための庵跡と伝わる。遺骨で阿弥陀仏を作る骨仏で有名。







c0020452_22281721.jpg<四天王寺>
飛鳥時代の代表的寺院で593年、聖徳太子により創建された。日本最古の官寺で、和宗総本山。何度も被災したが、そのたびに再建され、こんにちに至っている。庶民の信仰あつくにぎわう境内は国指定史跡。







c0020452_22284469.jpg<清地蔵>
元紀州藩の重臣で、尊攘派として活躍した伊達千広は、1877年に亡くなり、本人の希望で家隆塚の脇に埋葬された。息子は不平等条約の改正を実現した陸奥宗光で、彼もまた父の側で眠りたいと遺言し、このちに葬られた。父子の墓は1953年、鎌倉に寿福寺に移された。







c0020452_22331340.jpg<家隆塚>
鎌倉時代初期の歌人で、『新古今和歌集』の選者でもある藤原家隆の墓。そばには享保年間建立の顕彰碑も立つ。夕陽丘の地名は家隆が“日想観”の修行をした「夕陽庵」に由来するという。








c0020452_22462696.jpg<Bコース スタート地点>
近鉄上本町駅構内にある営業所前。こちらにもスタンプラリーシートを置いてある。スタンプを押して淀殿コースにも参加。








c0020452_22584068.jpg<生國魂神社>
古く「大八州国」と呼ばれたわが国土の霊である生島神・足島神を祀る古社で、「難波大社」とも呼ばれる。もとは大坂城の近くにあったが、大坂城の拡張工事により、1598年に現社地に遷座した。現在の社殿は1956年の再建。








c0020452_23151128.jpg<高津宮>
仁徳天皇が主祭神。仁徳天皇の難波高津宮ゆかりの地とされ、境内には仁徳天皇の御製として著名な「高き屋に のぼりて見れば 煙立つ 民のかまどは 賑ひにけり」という歌にちなむ高台碑が立つ。








c0020452_23223664.jpg<玉造稲荷神社>
大坂城の鎮守として信仰された古社で、秀頼寄進の師の鳥居も残り、秀頼の胞衣を祀った「胞衣塚大明神」もある。










c0020452_23321949.jpg<越中井>
細川越中守忠興の屋敷にあったと伝えられる井戸。関ヶ原合戦に際し、人質に取られることを拒んだ忠興夫人のガラシャは、家臣に喉を突かせて果てた。近くの聖マリア大聖堂にはガラシャ像が立ち、ガラシャを描いた堂本印象作の大壁画もある。








c0020452_23531521.jpg<大坂城>
起源は1496年、本願寺8世の蓮如が建立した大坂(石山)御坊にさかのぼる。その後、織田信長、池田恒興、豊臣秀吉・秀頼と城主は変わり、大坂夏の陣後に徳川秀忠によって再築された。現在の天守閣は、1931年に全額市民の寄付金で再建されたもの。










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天守閣から見える風景。遠くに海遊館の観覧車が見える。


北政所コースも淀殿コースもゴールは同じ。
すべてを回って答えを書いて、記念品と交換。
土曜日ということもあり、JR天王寺駅の「大阪ビジターズインフォメ-ションセンター」には家族連れが何組がいた。お父さんもたいへんだ・・・。

もちろん今回も天王寺から大阪城まで歩いた。
地図で次の目的地を確認しつつ、途中花も愛でながら・・・。
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雨は降らず、途中晴れ間も見えた。桜は散って、もう葉桜状態だった。
このイベントを知ったのは先週のこと。もう少し早く知っていたら、桜がきれいな時期に行けたのに。
「いくたまさん」「玉造稲荷」は去年のポイントでもあった。
「去年、ここの仏具屋さんの前通ったよな」と思いながら歩いた。



こちらは大阪城に咲いていた遅咲きの桜。
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やはり大阪は奥が深い。

そうそう、
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by blue-umiusagi | 2006-04-22 23:24 | イベント雑感

最初っからこけた

今年の私の目標の第一に
「呼吸療法認定士の資格を取る」をあげた。
4月に入ってすぐ講習会受講申請書を請求し、勤務先に実務経験証明書を記入してもらった。
提出書類はそろったが、郵便局に行くタイミングを逃し、先週金曜日に中央郵便局から郵送した。
本日、「定員超過により返却します」と書かれて戻ってきた。

受講希望者が多いことも知っていたにもかかわらず、モタモタしていた私が悪い。
だが、受取拒否は、さすがにヘコんだ。
「時間にルーズにならない」も目標にあげていたのにね。
これを教訓に、これからはすばやく行動しよう。

東京へ受講に行くとき、東京写真美術館で開かれる「中村征夫写真展」(8/15~9/18)に行こう、と思ってたんだけどね。
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by blue-umiusagi | 2006-04-20 22:30 | 戯言

壊れたカモ?

今月に入ってから、電子レンジの調子がよろしくない。
「あたため」ボタンを“ぽち”すると、途中で止まる。
数分後、もう一度“ぽち”すると、途中で止まることもあるし、チーンということもある。
10年くらい使っているため、そろそろ買い替え時なのか?

某大型電気店ヨドバシカメラに買いに行ってもいいが、品数の多さに「もういいや」って思うだろうな。

電子レンジのない生活でも、いいカモ。
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by blue-umiusagi | 2006-04-19 22:22 | 戯言

韓フェス

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「韓フェス」を観に、シネマート心斎橋へ。
観たのは、「達磨よ、遊ぼう!」「達磨よ、ソウルへ行こう!」「頑張れ!グムスン」の3本。きのう「SPIRIT」を観たので、計4本のかんそーは今週中に。







先日、韓フェスの前売券を買いに行ったとき、ちょこっと気になるお店があったので、こちらでランチをいただいた。

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座った場所は、ラウンジ席。落ち着かね~。現に、ソファーにローテーブルだから、少し食べにくい。
いただいたのは日替りパスタプレート。オプションでオーガニックコーヒー。
<本日のメニュー>
  ・桜豆富と明太子の冷製パスタ
  ・焼き立てパン
  ・季節のサラダ
  ・スープ
  ・デザート

“桜豆富”って、どれだったんだろう・・・。
デザートは、“丹波産黒豆と米粉のロールケーキ”と“全粒粉の黒豆ショートケーキ胚芽風味”と思われる。オプションでオーガニックコーヒー(アイス)をオーダーした。付いてきたのは、ガムシロップとコーヒーフレッシュ。
「SLOW FOOD」「LOHAS」をテーマにしているのであれば、市販のガムシロップとコーヒーフレッシュは、いかんだろう。てんさい糖や豆乳にしてよ。ブームを取り入れるのはいいけど、こんなことしてるようじゃあ長くないな、と思った。

さて、韓フェス。当日整理券を発行し、中は自由席となっている。
11:30ころ劇場に行き、前売券と交換すると、
 達磨よ、遊ぼう!:56番
 達磨よ、ソウルに行こう!:12番
 頑張れ!グムスン:14番
となった。
あの~、「達磨よ、遊ぼう!」は、13:00からの上映ですが・・・。
“シネマコリア2005”で、「達磨よ、ソウルに行こう!」を観て、機会があれば前作の「達磨よ、遊ぼう!」を観たい、と思った。たぶんお坊さまトリオ(チョン・ジニョン、イ・ウォンジョン、イ・ムンシク)が出演しているんだろうな、ぐらいにしか思っていなかったが、甘かった。
上映15分前から、整理券番号順に入場できるが、ロビーに集まっているのは「寒流マダムたち」。
グループになると、お行儀悪くなるから嫌なんですよね、同性のことを悪く言うのもなんですが。

なぜ、平日なのに、ミニシアターなのに、人が多いのかというと・・・、

パク・シニャンが、出てるから。

というのが、わかった。

ここからは、おこりんぼモード
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by blue-umiusagi | 2006-04-17 23:23 | 戯言

心斎橋にて

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左:韓フェス前売券5枚セット
右:帽子




韓流シネマ・フェスティバル 2006

関西では、
 ・シネマート心斎橋
 ・MOVIX堺
 ・MOVIX橿原
 ・イオンシネマ久御山
で、上映されます。

はずせないのは、「達磨よ、遊ぼう!」「達磨よ、ソウルに行こう!」「公共の敵」。
ペ・ドゥナちゃんが主役の「頑張れ!グムスン」にも惹かれるが、上映期間が3日間しかない。
「愛しのサガン」「ラブリー・ライバル」「下流人生」「盗られてたまるか」も面白そう。
どうも観たい作品は、前半の1週間に集中している。
なんとか時間をやりくりしたいが、1日3本はちょこっとしんどい。

まりもちゃんのかぶっている帽子、お色は薄いグリーン
何にでも合わせやすいベージュ とどちらにしようか迷ったが、春なのでグリーンの方をお買い上げ。
かぶりものは、けっこう好きである。



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お昼ごはんは「ママンテラス」へ。今回は「和膳」をいただいた。
<本日のメニュー>
  ・変わり天婦羅と春雨のおろし和え
  ・そら豆と長いもの梅風味
  ・三色寒天の桜花仕立て
  ・玄米ごはん
  ・お味噌汁
  ・香の物
  ・三年番茶

ごはんはお代わりOKなので、二膳いただいた。十分満足。



宅配のおねえさんが届けてくれた“ぽちっ”したブツ。
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ヌメ革 文庫カバー by土屋鞄製造所。お色はワイン。大切に使っていきたい。でも、今通勤途中で読んでいるのは「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」単行本。全然大きさが違う。
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by blue-umiusagi | 2006-04-13 17:17 | お買い物